さて昨日は、阿蘇先生の研究室とご自宅にも伺って確信を得ました。

宇宙国の中里先生tとお逢いしたときの、確信と同じです。

重要なのは、完全に捨てれる準備が整っているかです。

自分が殆ど自我を捨てて、守る自分はZEROに近いからこそ解る感覚です。

そのような方は捨てることがまだまだ怖くて、捨てているひとを「あの人はへん」と括るしかないものです。

そのようにして、自分の位置を確認するしかないからです。

僕もそうだったからわかります。

けれども和多志で生きるとは、そこにいかない限りは、何時までも自尊心を捨てられないもの。

捨てるのは、出しきるが一番。

だからその一点を越えたときから、出来ることは、200%やる。

出来ないことは、思いっきり自分にはできない分野として、頭下げて、弱い自分をさらけ出して、協力依頼をするしかない。

それで動かないことは、ドンドン動いて、同じ方向を向いている人にであっていくしかないと僕は思います。

今回お逢いできた、今村さんと言う超有名ブルジョワ階級への気功治療施術者で、元政治家で、月末百姓で、不動産会社社長さんとの出逢いは、これまた確信出来る出逢いでした。

即座に伏流水の凄さが全身でわかり、ドンドン広げてくれるお約束を得ました。

その場で阿蘇先生共々、会員になって頂けました。

これを動かして、さっさと適任者に譲り、鳥海山のお水を干魃洪水が起きたときに、中国に差し上げる仕組みを創る事に身を捧げながら、北海道のコミュニテイー製作に同時に取り組んで行きます。

だんだん本当にホルモン流儀の開祖、二宮金次郎先生と同じ生き方になりはじめてしまいました。

こんな馬鹿に本当についてきてくれる景子には感謝です。

阿蘇先生の奥さんも本当に魂がまっさらな方で、景子ととっても気が合いました。

所でこの鹿は、宮島で剥製かと思ってしまうぐらい、動きません。

きっとお土産屋と契約していると思います。

そして阿蘇先生の研究の、ちょっとだけヨーン!

浮いているでしょう。

そして以前の稲取の時の水発電。

これ以上は今は、まだまだヒミツ!

神様の化身がそのように申しております。

さて原爆記念館で、コミュニテイー創作の決心を更に固めて、此れから東京に戻り、ナチュラルアートフェスのバーテンダー起用のうちあわせ、そして、宇宙国アラエビスの名刺打ち合わせに向かいます。

さてゴールデンウイークまでに、お水の会員二千名なし得ます。

そうなると番組製作も、出版も、110℃のミネラル天然ポカリスエットも此れから始まる、北海道のコミュニテイー全てが補完しあってくるでしょう。









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